最近では、かなりデラックスな老人ホームがあるらしい。マンションみたいなもので、介護福祉士や看護師が常駐しているらしいんだ。こういうところなら、老人ホームに抵抗のある人でも入りやすいのかもしれないね。でも、かなり高額なんだろうね。もちろん、分譲ではないと思うから、入所費用と月額の家賃みたいなものを払わないといけないんだろうね。いや、分譲もあるのかな。それでも月額で別途費用は必要になるだろうね。オレもこういうところで余生を過ごしたいよ。今、住んでいるような寒くてボロいアパートでさびしく生活をしたくない。老後はちゃんと豪華な老人ホームに入らないと。それには、ちゃんと今から貯金をしておかないといけないな。無計画に生きていたら、お金がいくらあっても足りないからね。それこそ、ボロアパートにも住めなくなっちゃうよ。老後のことも考えて、ちゃんと計画的に生きることにする。先日、ボランティアで老人ホームに行ってきた。オレは付き添いというか、手伝いで行っただけなんだけどね。知り合いにそういうのをやっている人がいて、以前から興味があったから、今回いっしょに手伝わせてもらうことにしたんだ。その人は、地域で事業をやっている人だから、そういったつながりを大切にしている。地域で仕事をさせてもらっているわけだから、何か恩返しできることがあればってことで老人ホームをめぐっているんだ。そこでは、歌を歌ったり、パソコンを使った紙芝居みたいな物を披露している。オレは何もできないから、とりあえず荷物の運び係だった。オレとしてはボランティアは初体験だったから、ちょっといい勉強になった。やはり目上の人を大切にしないといけないっていうのもあるし、何より喜んでくださる方の顔を見ると、やってよかったって思える。これからも機会があれば手伝いたいと思う。
編集部で異動があった。オレも担当が変わることになった。今までやっていたスポーツのコーナーを持ちながら、美容のコーナーも掛け持つことになった。やっぱり、編集部の人数を減らしていくっていうウワサは本当だったんだね。ウチの編集部からよその部署に行った人は5人で、その穴を埋めるのために2人が入ってきた。ということは3人分の穴は現在のメンバーで埋めろってことだね。どんどん現場は厳しくなってくるけど、どこの会社もそういうものだよね。厳しい現代だもん、ガンバって乗り越えないとね。というわけで、暗くなってもしょうがないから、明るくガンバって仕事しようと思う。やっぱり情報誌を世の中に送るのって、読者のみなさんに明るく楽しい生活を送ってほしいからじゃん。だから、作り手のオレらが楽しまないとぜったいにイイモノはできないと思うんだ。なんか、オレのポリシーを語ってしまいました。最近、駅から会社までの道のりで、ティッシュ配りをしている女性を見かける。毎日いるので会うのが、ひそかな楽しみになっているんだ。なんといっても、その子がかわいいんだよね。ちょっと背が低めなんだけど、オレ好みのグラマラスな体型といいますか。で、その子が配っているティッシュは、美容系の広告が入っているんだと思うんだ。だって、オレには渡してくれないからね。なんともさびしい限りだ。その子は、その美容関係の店の人なのかな。それともティッシュ配りの会社の人なのかな。後者ならば、ぜひともオトコの人向けの広告入りのティッシュを配る係になってほしいと思う。そうすれば、毎朝オレに手渡ししてくれるわけだからね。だから、今は毎朝会えるだけでいいんだ。それでオレはガマンしているからね。なんか、軽くストーカーチックになっているよね。
虫歯がなくても、歯並びが悪かったり歯の色がくすんでいたりすると見た目がよくありません。審美歯科は、歯の見た目をきれいにする専門の歯科医院です。歯の見た目をきれいにするというと、歯並びを矯正することを思い浮かべると思いますが、さいきんは歯の色を白くするのが流行っています。歯並びがよくても歯の色がくすんでいたりすると印象に影響するため、歯の色を気にする人が増えています。審美歯科では、いろいろな方法で歯の見た目をきれいにしてくれます。審美歯科でホワイトニングを受けたとして、どれぐらい持続するか知ってますか?私は10年から20年はもつんだろうと思っていたのですが、なんと半年から長くても1年半ぐらいしかもたないんだそうです。ってことは、半年たつ毎にまたホワイトニングを施さないといけないってことなんですね。これは驚きの事実でした。それから、詰め物してる歯やいれば、差し歯もホワイトニングできないそうで、やりたいのであれば詰め物を白いものに変える必要があるそうです。なんだか面倒ですね(苦笑)私は、歯並びがそれほどいい訳ではありません。なので、いつか審美歯科を受診したいと思っています。女性の顔にとって、歯並びは本当に大切です。だけど、お金がかかるんですよね。保険がきかないので。確かに私も、歯並びは悪いものの、至って健康です。これでは、保険がきく訳がありません。なので、頑張ってお金をためて、いつか自分の力で歯並びを直したいと思っています。今の私の歯は、前歯の隙間があいています。これを早く直したいです。審美歯科において行われる手術は、一般の保険医療の歯科治療とは異なります。ホワイトニングもクリーニング終了から薬剤の塗布が何度か行われ、紫外線が照射されるそうです。また歯の色だけでなく、歯の形や歯並びが気になる方には、矯正のように自分の歯を残すことはできませんが、虫歯の治療でいうブリッジを健康な歯に行い、美観を整えるようなことをするそうです。歯列矯正は長い年月を要し、多額の費用がかかります。勿論審美目的で行うブリッジのような手術は高額ですが、矯正ほどではないというメリットがあるそうです。
携帯電話が故障してしまい、ただいま修理に出しております。その際に代わりの電話を貸してくれるんだけど、それにはこれまでのアドレスが登録されていないので、誰の電話番号もメールアドレスも分からない状況です。これは通常そうなのかな?今回の自分の故障は電源が入らないという根本的な故障で、しかもSDカードとかにバックアップを取っていなかったのでアドレスが移せなかったという理由もあるのです。それで、その間に連絡がとれないで困っている状況もあるので、修理中ということをあらかじめブログで公表させてもらいました。こういうときに世の中便利になったなーと思います。電話が通じなくても、普段ブログを見に来てくれる友達には状況を伝えられるというのは便利だね。まあ、そうはいっても1週間くらいで修理は終わるようなので、普段そんなに連絡が来ない自分はいちいちブログで公表することでもなかったりして・・・風呂場のシャワーのヘッドが壊れてしまったので、修理にだすのもなんだから代わりに付け替えるヘッドを見にデパートまで行ってきました。バス用品売り場はなんだか楽しいものが多くてこころなしかウキウキしてしまった。肝心のシャワーヘッドはいくつもあったものの、付け替えられるサイズのものはなさそうだったので、しょうがないから不動産屋に連絡して修理してもらうことになりそうです。せっかく街中に行ったので、本屋とかCD屋とかブラブラ見て、ついでに洋服屋さんでGパンを購入。自分にしては珍しく衝動買いのようなことをした。ほんとに珍しいことなだけに、痛い散財でもあるけど、まあいっか。帰りにはいつもよく行くラーメン屋によって、そこでも普段食べないチャーシューめんを奮発してしまい、またもや散財。給料後に街をぶらぶらすると金を使っちゃうなー。
破産とは、一般的には財産をすべて失うことを指します。債務者本人や債権者などの申立て権者が、裁判所に破産手続開始の申立てを行い、裁判所手続き開始の決定は破産宣告と呼ばれていたそうです。その中で、破産のうち、債務者自信の申立てにより破産手続開始決定を受ける場合を自己破産というそうです。自己破産した場合は、ひとりで悩み込まず、周りに相談、専門家に相談することが大切です。自己破産の場合でも、免責決定が受けられれば債務を全額免除してもらえることもあるそうです。会社の人で競馬やパチンコが大好きで自己破産をした人がいます。会社にばれると恥ずかしいことだと思うのですが、その人は堂々と会社の弁護士にお話したいと言ってきました。その社員の考えでは、自分で弁護士にお願いするとお金がかかるから会社の弁護士だったらただで使えると思ったらしいです。そんなことはわかっている上層部の方々はこんこんとその社員にお説教して自己破産を薦めていました。会社の弁護士は会社がお金を払っているんだぞ。自己破産というと、すべての債務が免除されるというイメージを持っている人もいるかと思いますが、債権の免除(免責)と自己破産は別で、債権の免除を求める場合は、自己破産とは別に免責の申し立てをする必要があります。免責の申し立ては自己破産の申し立て後、一定期間内にするか、自己破産と同時に行なう方法があります。自己破産の条件としては、支払い能力が無い状態でなければいけません。また、免責の決定の際には、財産を隠していた、賭博で大幅に浪費したその他の不正があったなど免責許可事由に該当しないかどうかが重要になります。どうしても返済が困難な状態に追い込まれた場合、何かしなければといろいろ模索するのであれば早期に弁護士に相談すること。それから自己破産に関する法的な手続きを行えばいい。自己破産をすると官公庁などで扱われている官報に債務に関する事故扱いとして掲載される。これはよほどの人でない目にすることはないため、雇用側に知られるとこはない。また職業柄、退職をしなければならない事もあるため、安易な自己破産と言う選択肢は取らないほうが無難である。ただ弁護士にだけは早急に相談をすること。それだけで督促が止まるからである。
月給が安い上に、残業続きで参ってしまっています。当然、残業代なんか出るわけでもないから、やっただけ損ってな感じなんだ。いや、お金の面だけの話で言うとだよ。そりゃ、仕事のやりがいとかって考えれば、損しているばかりではないんだけどさ。そんなうちの会社だから、やっぱり辞めてしまう人が多いんだ。この前も、採用したばかりの人がすぐに辞めてしまったんだよね。こんなことをもう何年もやっているような気がする。というわけで、またうちの会社が求人を出していたな。おそらく、求人サイトではおなじみの会社になっているだろうと思う。それはそれで恥ずかしいような気がするね。だって、よっぽど人気がない会社って思われているんだよ。あるいは、会社の環境が悪くて、人の出入りが激しい会社って思われているんだろうね。その通りです。まったく間違いのない事実なんだよね。求人サイトをオープンすることになった我が社です。こんなご時勢によく求人サイトなんぞを始めることにしたなぁってちょっと思いました。だって、こんな不景気の世の中だよ。どの会社が求人なんか出すのかって気がする。逆に、従業員を切りたいっていう会社が多いんじゃないかな。それこそ、リストラに着手する会社だって少なくないもんね。そんな状況だから、ウチの求人サイトに広告を出そうなんていう会社があるのかどうか不安だよね。そこはモチロン、ウチの強い営業のメンバーが何とかしてくれるんだと思うけど。まぁ、営業ばかりにも頼っていられないから、何とかして人がたくさん集まるサイト作りを目指していきたいと思います。そして、いい人材がたくさんいて、内定をバシバシ取ってもらえれば、ウチのサイトの評価も上がるもんね。オレにはオレにできること。ガンバってやろうと思います。
うちの奥さんは自分よりも年下なのでまだ20代後半なんだけど、今まではそんなそぶりもなかったのですが、突然エステに行きたいと言い出しました。30歳を迎える前いになにか自分の体の手入れでもしておきたかったのかどうかは分かりませんが、それにしても突然の話だったので驚いた。しかも、金のかかるエステなのでね。自分としてはちょっと及び腰になります。んーと、なぜなら、削る部分が自分の小遣いしかないだろうからです。更に小遣いが少なくなたら自分の趣味のレコードも買えなくなってしまう。うーん、それはなんとしても阻止したいところなんだけど、それが阻止できるだろうかね。難しい問題です。この手のことで自分が何とかできたことがないので・・・いろんな理由でおしきられるのが落ちではないだろうか。しかし、自分の権利主張のために断固反対を訴えよう!昔からエステに通っている友達がいて、確かにその子はきれいなんだけど、元の素材もいいので、だからこそきれいなんだと思っていて、今まで自分はエステに興味を持っていませんでした。ところが、先日友達に色々と説明アンド説得をされて、エステサロン初体験を済ませてきました。ウエストの贅肉を搾り取ってもらったんですが、なんとマッサージ後はウェストが2センチもダウンしていました!なんという即効性。即効性なだけに、戻ってしまうのも早いみたいなんですが、これを続けていくと、ちゃんとウェストにクビレができるみたいです。すごいんですねー、プロのテクニックというのは。友達がきれいな理由は元の素材ではなくエステ通いなのではないかと疑うようになりました。なので、私も遅まきながら、エステに通ってきれいになってやろうと思います。美容に目覚めました!
翻訳会社を興そうと思っている。
今日本は、国内のビジネスは縮小して、国際化が進んでおり、海外と取引をする会社も増えてきている。海外の会社と取引するときにはどうしてもドキュメントなどを訳すのに時間がかかってしまう。そこで、翻訳を翻訳会社に委託している会社も多い。
翻訳会社で働いているのは日本人もいるが、外国人も多い。外国人は、国にもよるが人件費も安くなる事が多い。人件費を抑えられれば、ビジネスとしても成功すると考える。翻訳会社のトライアルを受けるために、いろいろな勉強方法を取り入れました。英語の実力を向上する最も良い方法は、英語から日本語へ、または、日本語から英語への対訳文を見て、暗記して、翻訳技術を高めることです。技術論文のその対訳文を入手するために、特許の文章を利用しました。つまり、日本の特許庁に出願されている特許の中には、翻訳されてアメリカの特許庁に出願されているものがあり、それを対で見つけて、対訳文として利用し、英語の翻訳技術を勉強しました。ある翻訳会社に仕事を依頼したのだが、完成した翻訳原稿のクオリティが最悪のものだった。文章の基本である「てにをは」の使い方もおかしいし、句読点の打ち方も想像を絶していた。小学校三年生になる僕の息子だって、もっとまともな文章を書くだろう。こんな仕事に料金を支払うことができないと思い、僕はクレームを言うために翻訳会社へ向かった。翻訳会社は、西新宿にある古びた雑居ビルの5階にあった。翻訳会社の社長は、土下座をして謝った。僕は納得して帰るしかなかった。翻訳会社が求める人材とは、ただ単に機械的に翻訳ができるというだけでは十分ではありません。翻訳は、正確であることが必要最低条件です。翻訳においては、専門用語が出てくることがしばしばあります。特に、機械の取扱説明書においては、専門用語が目白押しです。そのため、機械の分野に関する専門知識に長けた人材ならば、文章の意味を的確に理解することができるだけでなく、相手にとって分かりやすい翻訳をすることが可能です。
看護師の求人が増えているのをご存知か。今、医療の現場では看護師が不足しているみたいなんだ。高齢化社会が進んでいるから、病院では患者の数が増えている一方、医者や看護師の数は足りないんだとさ。これは非常に重要な問題のような気がする。このままでは、ちゃんとした医療を受けられないという事態になりかねないよね。近年、医療ミスだとか裁判といったことがやたらと多くなったね。これにより、リスクの高い職業だと思われるようになったのかもしれない。いつ訴えられるか分からない、それにより職を失う可能性もある。なんてことを考えると、看護師を目指したいっていう気にはなれないのかもしれないね。これから、さらに高齢化が進んでいくと思う。看護師の不足問題は解消していかないといけないんだろうね。働きやすい環境作りを目指していかないとね。今の世の中、不景気が続いているね。失業者の数は増えているのに、求人の数は減っている。失業者ひとりに対する求人の数を示す倍率もかなり高くなっているみたい。そんなニュースがよく流れているのを目にする。やっぱり不景気になると、どの会社も人手が余ってしまうんだね。だから、求人の数が減ってしまうというわけか。求人を出さなくなるだけではなく、さらに人を削ろうという会社だってあるよ。大規模なリストラを実行するような話もけっこう聞くしさ。でもね、どんな業界でも求人がないってわけでもないようだ。看護師の求人というのはけっこう前から増えているみたいなんだよね。今の医療の現場に、看護師の数が足りていないんだとか。それはそれで問題があるよね。絶対に必要な存在だからさ、看護師って。だから、求人が少ないとはいえ、すべての職種でそうなのかっていわれると、決してそうではないようだね。
仕事の最中でも、よくいろんなジャンルのサイトをチェックしているオレなんだ。自分が携わっているジャンルとはまったく違うサイトだって見ることがある。そういうところで、意外な発見があったりするからね。特に参考になるのが求人サイトなんだ。求人サイトってユーザーにさせたい目的がはっきりしているから、導線というのがよくできているんだ。求人サイトというのもものすごい数があるんだよね。その一つ一つをよく見て参考になるところはチェックしているというわけ。そんななか、先日、なんと医師専門の求人サイトというのを発見したんだ。医師も転職とかって考えるものなんだね。確かに、病院といってもいろいろだもんね。大学病院もあれば私立病院もある。はたまた町の小さなクリニックだってあるんだ。そういうところで待遇なんかもまちまちなんだろうね。オレも転職を考えようかな。なんてことを思ってしまったよ。だって、今回のボーナスもカットだったからね。しかも昇給なんていうのもまったくないとくれば、やっぱり転職というのを考えてしまいたくなるよ。で、最近では求人サイトの類を片っ端から見ているわけだ。ただ、やっぱりこういう不景気な世の中だから、求人の数は少なくなっているみたいだね。昔に比べたら案件自体が少ないような気がするからね。だけど、求人サイトの数はやたらと多いんだよね。この前なんて医師の求人サイトなんかを見つけてしまったよ。医師の求人しか載っていないわけだけどね。医師も転職とかって考えたりするんだね。そりゃそうか、働いている限り、誰だってよりいい条件の会社で働きたいと思うもんだからさ。とはいえ、医師の資格なんか持っていないオレとしてはまったく関係のない求人だけどね。